自宅で子供のイボ治療!木酢液と注射用保護パッドを使用してイボ退治に挑戦

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我が家はもう1年以上、息子(6歳)の足にできたイボ治療のために皮膚科へ通院しています。

自宅から少し離れた皮膚科で通うのは大変だし、いつも混雑しているので待つ時間が長くて正直もううんざりしています。

皮膚科でのイボ治療は液体窒素のスプレーをふきかけたり、綿棒に液体窒素を含ませながらイボに押し当てたりしています。治療中と治療後に激しい痛みがあるのですが、息子はまだ幼児なのによく耐えてくれています。

皮膚科医によると、息子のイボはあと少しで完治という感じらしいのですが…なかなか治療終了にまでたどり着けません。「あと少しからが長いんだよ」というママ友の話、本当でした。

そして最近、なんと娘にもイボが出来てしまいました。手のひらです…涙。

学校もあるので、皮膚科への定期的な通院は避けたい。どうにかして家で治療する方法はないかと調べた結果、木酢液をつけて治したという口コミがたくさんあったので娘に試してみることにしました。

準備したもの

自宅でイボ治療をするために準備したものは次の3点です。

木酢液

木酢液をアマゾンで注文。メール便で到着しました。

ロールオン容器付きの物も販売されていますが、綿棒でどうにかするつもりなのでロールオン容器なしを選びました。

いろいろな企業の木酢液が販売されている中で、木炭屋の木酢液を選んだ理由は次の3点です。

  • 発ガン性検査済みで安心できる
  • 高品質
  • たくさんの高評価レビューがある
お福
お福

子供に使うので、なるべく安全で安心して使えるものが欲しかったんです!

綿棒

木酢液の中に綿棒を突っ込んで染み込ませて、保護パッドを湿らせるための綿棒です。

お買い得パックをツルハで購入しました。普段は耳掃除に使用しています。

注射用保護パッド

市販のバンドエイドはイボに対してちょっと大きすぎるので、注射用保護パッドを購入してみました。

100パッド入り。こちらもアマゾンで購入しました。

日本製で白十字株式会社が製造販売しています。2019年10月に購入して、品質保持期間が2024年8月の商品が到着しました。かなり余裕をもって使用できます。

箱の中を出すと、4袋入っていました。

1袋の中に5シート入っていて、注射用保護パッドが5枚ずつくっついていました。

木酢液が染み込んだ保護パッドがイボをカバーするのにちょうど良いサイズで、貼るときかなり扱いやすい。買って良かったです。

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この記事を書いた人
お福

30代主婦。家族5人暮らしで、毎日子育てに奮闘中です。教育のこと、投資のこと、節約のこと、暮らしのことについて記事を書いています。
夫婦で年間122万円の積立投資(つみたてNISA80万、iDeCo42万)を継続中です!

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