自宅でイボ治療を開始!病院へ行かないで子供のイボを治すための手順は?

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子供のイボがなかなか治らなくて悩んでいませんか?

イボはなかなか厄介。「2年以上通院してようやくイボが治った!」という友達や、「治療がついに終わったと喜んでいたのも束の間ですぐ再発しちゃったよー」という話も周りでよく耳にします。

我が家では1年以上皮膚科へ通い続けた息子(幼児)のイボがようやく完治しそうで、ついに皮膚科通いから解放されると期待していたところ、今度は娘の手のひらにイボが出来てしまいました…。

小学生を皮膚科へ通わせ続けるのは大変なので、自宅でイボ治療に挑戦しています。使用しているのは、木酢液、注射用保護パッド、綿棒の3点です。こちらの記事に詳しく載せました↓

自宅でのイボ治療手順

手順は次の通りです。

  1. 綿棒に木酢液をつける。
  2. 注射用保護パッドにたっぷり染み込ませる。
  3. 保護パッドの木酢液が染み込んだ部分がイボをカバーするように貼り付ける。

これを1日2回繰り返しています。学校へ出発する前の朝の時間帯夜に入浴した後です。登校前にバタバタして忘れることもありますが、入浴後は必ず行っています。

娘はアトピーなので、肌はかなり敏感な方。下着もオーガニックコットンの質の良いものを愛用中です↓

木酢液をつけた綿棒で直接イボに塗りつけていたら、少しイボの周りが赤く腫れてしまい「痛い」と言われてしまいました。敏感肌な子には刺激が強かったようです。

注射用保護パッドに木酢液を染み込ませてからイボに貼りつけるのは大丈夫だったので続けています。とりあえず1ヵ月はこの方法で様子を見ながら、自宅でイボ治療していくつもりです。

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この記事を書いた人
お福

30代主婦。家族5人暮らしで、毎日子育てに奮闘中です。教育のこと、投資のこと、節約のこと、暮らしのことについて記事を書いています。
夫婦で年間122万円の積立投資(つみたてNISA80万、iDeCo42万)を継続中です!

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