丸三証券(8613)株主優待:2,000円相当の海苔を獲得

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2020年3月末に株主優待の権利を確定していた、丸三証券(8613)から1,000円相当の海苔×2箱が届きました。

ちなみに、2,000円相当の株主優待の権利を獲得するのに要した費用はたったの約202円でした。

株主優待の内容

株主優待の内容は所有株数によって異なります。

所有株数株主優待内容
100株以上1,000株未満海苔詰合わせ(1,000円相当)
1,000株以上魚沼産コシヒカリ(新米)3kg

我が家は、2020年3月末に向けて夫婦で100株ずつつなぎ売りをしていました。(SMBC日興証券の「一般信用売建」と「制度信用買い→現引き」を利用)

夫婦2人で海苔詰合わせ(1,000円相当)×2箱をいただきました。全部合わせて焼き海苔と味付け海苔が2缶ずつになります↓

どちらの海苔も楽天市場で購入することができます。

海苔詰合わせ(1,000円相当)の詳細

100株所有で頂ける、海苔詰合わせ(1,000円相当)の詳細を写真で説明していきます。

外箱です↓山本山の海苔詰合わせです。

箱の裏面に製品詳細が載っています。

焼き海苔と味付け海苔のセットです。

内容量は各8切40枚。

賞味期限は2022年1月なので、優待到着現在(2020年10月)から約2年間は美味しくいただけるようです。

箱の中身は味付け海苔と焼き海苔が1缶ずつです↓

焼き海苔

有明海産の海苔です。

味付け海苔

取得費用は約202円で2,000円相当の海苔をゲット

夫婦で100株ずつつなぎ売りをするのにかかった概算コスト(負担金利+手数料の合計)は約202円でした。

株主優待つなぎ売りの優待価値・概算コストについての補足説明

お福
お福

約202円の支出で2,000円相当の海苔を手に入れられたので、それなりに節約効果がありますよね。炊き立てのご飯と一緒に美味しく頂こうと思います。

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優待到着
この記事を書いた人
お福

30代主婦。家族5人暮らしで、毎日子育てに奮闘中です。教育のこと、投資のこと、節約のこと、暮らしのことについて記事を書いています。
夫婦で年間122万円の積立投資(つみたてNISA80万、iDeCo42万)を継続中です!

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